【FX取引】ポンド円最新情報

FX概況 2019年3月22日 17:45更新。英ポンド円は欧州時間に入り再び144円台に突入。一時1ポンド145.60付近まで上昇するも一気に80銭程売り込まれている。
ブレグジット問題で不透明さが増してきており一旦売り圧力が高まると一気に円高に進む状況である。



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英ポンド円概況2019年3月22日東京時間

FX概況 2019年3月22日12:37更新。英ポンド円は東京時間に入り小動き。昨夜22:00からふたたび下落の勢いが強まり、1ポンド144円付近まで円高が進行。その後は買い戻しが進み現在は英ポンド円は145.30付近でもみ合っている。

英ポンド円概況

2019年3月22日
イギリスのEU離脱いわゆるブレグジットをめぐる投資機関の思惑で英ポンド円は乱高下している。
わずか30時間の間に3円以上の下落、そして最安値から一円以上のショートカバーとなっており、ハイレバ投資家はかなりの数が退場したように思われる。

合意なき離脱となるか

EU離脱の延期が決まったイギリスだが、延期されただけで、離脱がなくなったわけではない。合意なき離脱はEU・イギリス共に様々な弊害が見込まれるため、出来れば避けたいところ。
EUはイギリスの離脱の延期を認めたが、期間はさほど長くない。
期限までポンド円はふたたび乱高下を繰り返すことが予想される。

FX概況 2019年3月21日22:00

英ポンド円は安値から切り返し。ドル円と相関した動きで一時144.85までポンド売りが進行。その後は145円20銭付近まで買い戻されている。


3月21日英ポンド円概況

ポンド円は昨夜からの流れを継続して145円台

2019年3月20日 日本時間20:00頃に147.45から147.70付近の四時間足25MAまでの騙し上げから一気にポンド売りが進行。3月22日21:00台に144.85をつけるまでおよそ3円弱の円高となった。

ショートカバーにより英ポンド円は145円30銭付近まで買い戻されている

21日22:00ポンド円は145円30銭付近にて取引されている。

英ポンド円は四時間足で売られすぎ

25MAとの乖離、RSI(14)で30付近ということでポンド円は売られ過ぎの状態。
再度144円台突入で買いも面白いかもしれない

注意)投資は自己責任です。当サイトの情報はあくまで個人の見解です。
FXは初心者からしっかり知識をつけることが大切です。

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